主催
日本の人事部「HRアワード」運営委員会
後援
厚生労働省

「HRアワード」の主旨

日本の人事部「HRアワード」は、人事やHRソリューションの領域において、独創性や先見性、社会性などの点で優れた取り組みを広く伝えることで、人事を通じた全国の企業の成長を目指す表彰制度です。

受賞企業は、全国の人事の皆さまによる投票で決定します。公平な運営方法と、会員参加型の納得感ある選考過程から多くの方々に信頼いただき、9年にわたり活動を継続。透明性が高く、HR関連で最も権威ある賞とされています。

「HRアワード」が、全国の企業の成長、HR領域の活性化に貢献することを願っています。

「HRアワード」の概要

日本の人事部「HRアワード」では、以下3つの部門を設けて毎年1回表彰しています。

審査の透明性が高く、HR領域で最も注目されるアワード。

「HRアワード」の特長

『日本の人事部』正会員約170,000人の審査・投票をベースに公正で透明性の高い運営を行っています。
厚生労働省からも、後援されています。

『日本の人事部』の
全会員による審査・投票
『日本の人事部』は、企業人事、経営者、管理職やHRソリューション企業、研究者らの会員で構成される日本最大のHRネットワークです。 キャリアや役職を問わず、すべての会員がエントリーや投票に参加することができます。
日本を代表する
HRリーダーが最終承認
会員の投票結果を受け、大学教授やHRソリューション企業のエグゼクティブなど、HR領域の第一人者が専門的、俯瞰的な観点から最終的な承認をしています。

「HRアワード」の審査プロセス

HRアワードの「開かれた運営体制」

「HRアワード2020」表彰式の様子

2020年11月27日(金)、日本の人事部「HRアワード2020」の表彰式を執り行いました。各賞の受賞者、選考委員らが表彰式に出席。15組の受賞者に順番に壇上にお上がりいただき、選考委員会から賞状と楯を贈呈しました。ご投票いただいた皆さま、また、すべての関係者の皆さま、誠にありがとうございました。
※表彰式は、新型コロナウイルス感染症への感染対策を行い、開催しました。